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 ■原子力開発機構が2chで工作か 御用学者の言い分は、低線量での害が出るという論文は無い、だから安全という無茶苦茶な理論に基づいているのだが実は「論文が無い」というのも嘘。事故後なぜか、なかった事にされている事故前の「低線量被ばく調査」

原子力開発機構が2chで工作か 8/30

 

IPアドレス 133.53.248.253
ホスト名 secureweb.tokai-sc.jaea.go.jp
IPアドレス割当国 日本 ( jp )
市外局番 該当なし
接続回線 該当なし
都道府県 該当なし
Network Information:
[ネットワーク情報]a.
[IPネットワークアドレス] 133.53.0.0/16 b.
[ネットワーク名] JAERINET f.
[組織名] 独立行政法人日本原子力研究開発機構 g.
[Organization] Japan Atomic Energy Agency m.
[管理者連絡窓口] EK3903JP n.
[技術連絡担当者] TK360JP p.
[ネームサーバ] cirius.tokai-sc.jaea.go.jp p.
[ネームサーバ] s-cross.tokai-sc.jaea.go.jp p.
[ネームサーバ] ***LAME***
_sigw.sinet.ad.jp_2009-08-20

--------------------------------------


日本原子力研究開発機構の説明
http://www.jaea.go.jp/jishin/qa/qa02.pdf

>現在、一般人の被ばく限度は、
年間1,000マイクロシーベルト(=1ミリSv。)
>因みに自然放射線量は、医療被ばくを除いて
年間2,400マイクロシーベルト程度(2.4mSv。)
>放射線業務従事者で年間
20,000マイクロシーベルト(=20mSv)が
採用されています。
>放射線業務に従事する時は、
その規定に従って、年間の被ばく量を
それ以下にするように 厳密に
管理されています。
>しかし、その程度の被ばくでは、
放射線を被ばくしても生体に
何の影響も現れません。
>現実には、年間100,000マイクロSv
(=100ミリシーベルト。)以下の被ばくなら
>殆ど問題はないとされています。

基準限度値が1ミリシーベルトなのに、
根拠なく平然と100ミリシーベルトで
問題ないと書く無茶苦茶さ

二倍、三倍ならまだ解る
ところが100倍でも問題ないと言い切るとは
科学も何もあった物ではない

--------------------------------------

医療放射線業務ではそれなりに気を
使うから、限度の20ミリSvよりも
実際はかなり少ない。
それよりも手術でレントゲン透視しながら
骨の修復をするなど 外科医の方が
リアルに被曝している。
年間20ミリSvペースで被曝すると
やはり強い倦怠感を実感して
「仕事しすぎだやばい」と思うって

普通の人が明らかに「被曝してる」
と実感できるのが20ミリシーベルト。

大人が一時的に20ミリSv位の
被曝をする事は許容範囲だけれど、
その五倍の100ミリでもオーケーとか
子供も20ミリオーケーとか、
全く狂っている

--------------------------------------

御用学者の言い分は、低線量での害が
出るという論文は無い、だから安全( )
という無茶苦茶な理論に基づいているのだが、
実は「論文が無い」というのも嘘。

■事故後なぜか、なかったことにされている
事故前の「低線量被ばく調査」!

その1
・「線量限度の被ばくで発がん 国際調査で結論」
放射線被ばくは低線量でも
発がんリスクがあり、
職業上の被ばく線量限度である
「5年間で100ミリSv」の被ばくでも
約1%の人が放射線に起因するがんになる


との報告書を、
米科学アカデミーが世界の最新データを基に
30日までにまとめた。
報告書は「被ばくには、これ以下なら安全」と
言える量はないと指摘。

国際がん研究機関などが日本を含む
15カ国の原発作業員を対象にした調査でも、
線量限度以内の低線量被ばくで、
がん死の危険が高まることが判明した。

低線量被ばくの人体への影響をめぐっては
「一定量までなら害はない」との主張や
「ごく低線量の被ばくは免疫を強め
健康のためになる」との説もあった。

報告書はこれらの説を否定、
低線量でも発がんリスクはあると結論づけた。
2005/06/30【共同通信】
http://www.47news.jp/CN/200506/CN2005063001003768.html

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同グループは、放射線影響研究所(放影研)
が調査している広島での被ばく者
約5万8000人のデータを、
1971年当時の広島、岡山両県の住民で
原爆投下時に0~34歳だった非被爆者
計 約194万人と同じ年齢構成などに
なるよう補正した。
その上で、被爆者を被ばく線量によって
極低線量(0・005シーベルト未満)、
低線量(0・ 005~ 0・1Sv未満)、
高線量(0・1Sv以上)に区分。
それぞれの各種がん死亡率を非被ばく
者の物と比較した結果、
極低、低線量の被ばく者は非被ばく者よりも
固形がん(白血病など造血器系を除くがん)
で1・2~1・3倍高く、
肝がんでは1・7~2・7倍、
子宮がんは1・ 8~2倍高かった。
http://www.47news.jp/CN/200808/CN2008080401001105.html

5ミリシーベルト以下でもアウト
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